千歳上長都ロジスティクスセンター
将来6区画まで対応可能な北の寒冷地に建つ物流施設
新千歳空港から約10km、北海道縦貫自動車道(高速)千歳ICから約6.6km、北の大地に建つマルチテナント型物流倉庫です。4テナント分割に対応し将来的には6テナントまで分割できる計画としています。キーデザインとして、北海道の空の玄関口である千歳市に位置することから、ゲートを連想し、建物の外観や内部サインに門型のデザインを取り入れました。各テナントの専有部分面積を最大限とするよう、共用部分を絞り込み専有面積の最大化を図っています。省エネ性能ではZEB Orientedを取得。セキュリティ面では国際基準であるSGS認証を取得し、高い防犯性能を持った施設としています。
| 所在地 | 北海道千歳市 |
|---|---|
| 竣工年月 | 2026年1月 |
| 構造規模 | S造、地上3階地下0階 |
| 延床面積 | 46,577.46㎡ |
| 用 途 | 倉庫業を営む倉庫 |


















