技術とサービス

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事業化・事業化支援・調査をする

建物の定期健康診断 簡易劣化診断システム

建物も人間と同様、病気(劣化・故障)にかかり、 時こはケガ(地震・火災等による損傷)もします。 病気やケガを放置して使い続けることは、運営効率を低下させ、結果として建物の寿命を縮めることになります。そればかりか、思わぬ事故につながる危険性もあります。
簡易劣化診断システムは、建物劣化の早期発見・早期治療に役立ろます。

PPP(官民連携)/PFI事業への取り組み

PFI事業は「SPC(特別目的会社)」と「公共団体」と「金融機関」の3者で契約を結び、事業を実施します。SPCは通常、従業員を雇用せず、代表企業として当社がSPC管理業務及びプロジェクト管理業務(プロジェクトマネジメント業務(以下、PM業務))を引受け事業を実施していきます。

都市開発事業

都市開発事業を完遂させるためには、多くのプロセスをひとつひとつクリアしなければなりません。
調査や事業計画などを通じて構想を具体化する企画段階。そして各種、手続きや折衝、合意の形成などのコーディネートにとりくむ推進段階。
佐藤工業は、経験豊富なエスパートを中心としたプロジェクトチームが、新しいアイデアにあふれた信頼の仕事を成しとげます。

土地有効活用

土地は社会生活を支える大きな基盤です。
佐藤工業は「不動産」、「都市計画」、「建築」のエキスパートが、様々な角度から計画地を調査・分析し、その「土地の潜在能力」を最大限に引き出すプランをお客様へご提案、プロジェクトの完成までお手伝いさせていただきます。

マンション再生事業への取組み

今後、老朽化が進み対震補強・建替え等の再生が必要なマンションは、年々増加する事が予想されます。
マンション再生事業は市街地再開発同様、多岐にわたる専門的ノウハウを要し、また、時間と労力が必要となります。
佐藤工業は、『マンション再生のパートナー』として、全国各地のマンション再生に貢献していきます。

共同化事業への取組み

共同化事業は、地区の老朽化、防災上の問題など都市整備・まちづくりの観点と、個々の資産(不動産)の有効活用や、輻輳する権利形態の改善など、個々の不動産の有効利用・資産価値の向上など不動産事業としての観点、それら2つの観点において有効な事業手段の一つであります。

市街地再開発事業への取組み

都市再生の大きな柱である市街地再開発事業。
 その事業化には多岐にわたる専門的ノウハウを要し、また、膨大な時間と労力が必要となります。
 佐藤工業は、都市再開発法の施行以来、『まちづくりのパートナー』として、全国各地の再開発に貢献していきます。

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